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よくわかる 未払い残業代請求のキホン

「よくわかる 未払い残業代請求のキホン」
(労働調査会、2018年4月発売)

「残業代の未払い」に疑問を持っている、また実際に請求を考えている一般の方向けに、残業代請求について分かりやすく解説した本です。
タイトルは「キホン」となっていますが、残業代の計算方法などの初歩的な内容から、証拠の集め方、労働審判や訴訟の流れ、弁護士への相談・依頼のしかたなど、実践的な内容までカバーしています。

大手書店、Amazonなどでご購入いただけます。

詳しい内容はこちら

西宮原法律事務所の特長 -POINTS-

1めんどうな残業代計算は、すべて弁護士にお任せ。

ネット上にも、残業代の「一般的な計算方法」を説明したサイトは数多くあります。しかし、具体的なケースで未払い額を正確に計算するのは、実際にやろうとすると、意外に面倒なものです。十分な知識がないままに計算すると、思わぬ計算ミスをする恐れもあります。
弁護士に任せておけば、自分で面倒な計算をする必要はありませんし、計算ミスで損をする心配もありません。

2会社との交渉も、すべて弁護士にお任せ。

未払い残業代の支払いを求めたくても、ご自身で会社と直接交渉をするのは気が重い、という方は少なくないでしょう。在職中はもちろん、退職後に請求をする場合であっても、新しいお仕事や家事・育児をこなしながら前の会社と交渉をするのは、精神的にも大きなストレスになります
弁護士にお任せいただければ、そのようなストレスを感じることもありません。

3労働審判・裁判への移行もスムーズ

未払い残業代については、本来の支払日から一定の時間が経過すると、「時効」によって請求ができなくなります。「時効」を止めるためには、裁判所に「労働審判」や「裁判」を起こす必要がありますが、弁護士に依頼せず「労働審判」や「裁判」をするのは、なかなか難しいのが実情です
はじめから弁護士に残業代請求を依頼しておけば、必要に応じて、すみやかに「労働審判」や「裁判」を起こすことができますので、安心です。

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新着情報 -NEWS-

2021年7月30日 夏季休業期間のお知らせ
2021年6月18日 「残業代の時効」のページを更新しました
2020年8月6日 朝日新聞に弁護士コメントが掲載されました(友弘)
2018年8月7日 ラジオ出演のお知らせ(友弘)
2018年8月7日 夏季休業のお知らせ(2018年8月13日~17日)

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